認知が得られない
社内では活動していても、採用候補者、取引先、投資家、メディアなどの外部ステークホルダーに届いていない。
CSR・DE&I・障害者雇用に取り組む企業へ。
ePARAは、バリアフリーeスポーツを起点に、障がい当事者の挑戦・感性・発想力を、
採用広報、商品開発、メディア露出、国際展開へとつなげます。
5,000万imp超
年間総出演実績
94 件
メディア掲載
NHK・民放キー局
多数掲載
サウジアラビア等
国際展開
多くの企業がDE&I活動に取り組んでいます。
しかし、その活動が採用候補者、取引先、投資家、メディアに届いていなければ、
企業価値にはつながりません。
ePARAは、障がい当事者との共創を通じて、DE&I活動を社会に伝わるストーリーと成果に変えていきます。
社内では活動していても、採用候補者、取引先、投資家、メディアなどの外部ステークホルダーに届いていない。
「DE&I活動にどれだけの価値があるのか」を数値で示しづらく、予算承認や継続判断の材料にしにくい。
活動そのものは実施していても、採用広報、ESG評価、取引先評価、新規事業機会につながる設計になっていない。
ePARAは、eSportsプレイヤー、MC、ナレーター、実況・解説、クリエイター、企画、講演など、障がい当事者が個性を活かして多様な活躍の機会を広げる支援を行っています。
eスポーツイベント、メディア出演、講演、商品企画、アクセシビリティ監修、海外交流事業を通じて、
企業と障がい当事者の共創を社会に届けます。
ePARA Partnership Programは、単にロゴを掲出するだけではありません。
障がい当事者の視点や表現力を活かし、自社の商品・サービス・広報・採用・DE&I活動に
共に新しい価値を生み出します。
パートナーシッププログラムは、社会貢献活動という枠におさまらず、
事業の推進力となるよう共に歩みを進めることを目指します。
企業のDE&I活動を外部に発信し、採用・ESG・事業機会という経営成果につなげるための共創プログラムです。
DE&I活動を外部に発信し、企業姿勢に共感する人材との接点をつくる。採用候補者に響くストーリーを生み出します。
統合報告書やCSRレポートに使える具体的な活動実績をつくる。定量化された露出データで、経営層への説明を容易にします。
障がい当事者との共創から、商品企画・イベント・メディア露出など新たな事業機会をつくる。新しい市場視点と当事者ニーズを事業に活かします。
ePARAの活動は、広告枠を購入するのではなく、
社会的意義・新規性・国際性を持つニュースとしてメディアに取り上げられてきました。
パートナー企業は、多様なDE&I活動を社会に届くストーリーとして発信できます。
※実績数値は過去活動に基づく推計値です。今後の露出は活動内容・メディア状況により変動します。メディア露出を保証するものではありません。
ePARAの活動は、障がい当事者の挑戦、企業との共創、DE&Iという社会課題、そして国際展開を含む独自性によって、活動そのものがメディアに取り上げられる価値を持っています。
DE&I・障がい者雇用・インクルーシブという、いま企業が向き合う社会課題。人的資本経営、DE&I、障がい者雇用、CSR、ESGへの関心が高まるなか、企業には「取り組んでいる」だけでなく、その姿勢を社会に伝えることが求められています。
障がい当事者の挑戦そのものが、共感を生むストーリーになる。プレイヤー、MC、ナレーター、クリエイター、講演者として、自らの個性や経験を社会に届ける姿には、数字だけでは伝えられない強いストーリーがあります。
障がい当事者を、支援対象ではなく共創パートナーとしてプロデュースする。eスポーツ選手、MC、ナレーター、実況・解説者、商品企画パートナー、アクセシビリティレビュアーなど、多様な役割で活躍機会を広げます。
テレビやWebで伝わる、強いビジュアルと現場の熱量。競技、イベント、メディア出演、国際交流など、写真・映像で伝わりやすい活動素材があります。
年間5,000万imp超・メディア掲載94件の実績が、活動の価値を裏付けます。DE&I活動を「やって終わり」にせず、社内報告・CSRレポート・採用広報・経営会議資料に活用できる成果として残せます。
社会性、物語性・共感性、独自性、映像力、実績。この5つのニュース価値は、メディア露出だけで終わりません。ニュースとして社会に届いた活動は、企業のDE&I活動を社内外に説明するための具体的な成果になります。
ePARAの活動は、多様な接点で社会に届いています。パートナー企業は、
障がい当事者の挑戦やDE&I共創プロジェクトを通じて、広告とは異なる信頼性の高い文脈で企業姿勢を発信できます。
バリアフリーeスポーツの挑戦と可能性
障がい当事者のeスポーツ活躍を紹介
インクルーシブeスポーツの社会的意義
ビジネス文脈でのバリアフリーeスポーツ
アクセシビリティとeスポーツの融合
障がい当事者ゲーマーの環境を発信
今後も掲載実績は拡大中です。
ePARA Partnership
Programでは、障がい当事者の挑戦やバリアフリーeスポーツの活動に
伴走いただくパートナー企業を募集しています。
ePARAPartnershipProgramは、ePARAの活動に年間を通して伴走いただくパートナー制度です。
公式ユニフォームへのロゴ掲載に加え、プランに応じて、PR機会、DE&I対談記事、アクセシビリティレビュー、
座談会・ヒアリング、メディア露出企画などのDE&I共創プロジェクトを実施できます。
| ePARA Partnership Program |
Bronze
年額 180万円
月額 15万円
|
Silver
年額 300万円
月額 25万円
|
Gold
年額 600万円
月額 50万円
|
Platinum
年額 3,000万円
月額 250万円
|
|---|---|---|---|---|
| ロゴサイズ | ユニフォーム小 / Web S | ユニフォーム中 / Web S | ユニフォーム大 / Web M | ユニフォーム最大 / Web L |
| プラン内容 | PRと対談記事から始める、入口プラン。 | 当事者視点を取り入れたDE&I発信まで実施できる、おすすめ標準プラン。 | メディア露出を見据えた共創企画まで設計する、本格PRプラン。 | 大型共創・商品企画・海外展開まで含めて年間で設計する、最上位プラン。 |
| 01 PRパッケージ | ||||
| 02 DE&I対談記事 | ||||
| 03 アクセシビリティレビュー | ||||
| 04 座談会・ヒアリング | ||||
| 05 メディア露出企画 | ||||
| 06 社員研修・講演 | ||||
| 07 eスポーツイベント協賛・共同企画 | ||||
| 08 DE&I商品企画 | ||||
| 09 海外交流・サウジアラビア関連企画 |
企業サポーターは、月額3万円からePARAを応援いただくパートナー制度です。
Webロゴ掲示を基本として、ご希望に応じてDE&I共創プロジェクトを個別に実施できます。(オプション)
ユニフォームスポンサーには、プランに応じて以下のDE&I共創プロジェクトが含まれます。
企業サポーターは、①PRパッケージのうちWebロゴ掲示を基本とし、②〜⑨は個別見積もりで実施できます。
ePARAの活動発信、イベント告知、活動レポート、Web/SNS/プレスリリース等でパートナー企業として紹介
企業担当者とePARAメンバー・障がい当事者による対談記事を制作
商品、サービス、Web、イベント、施設などを当事者視点でレビューし、記事を制作
障がい当事者との座談会やヒアリングを実施し、意見・課題・利用シーンを収集して記事を制作
ニュース化を見据えた企画設計、プレスリリース、メディア向けストーリー設計
DE&I、障がい者雇用、バリアフリーeスポーツ等をテーマに研修・講演を実施
バリアフリーeスポーツイベントへの協賛、ブース出展、共同企画、社員参加型企画など
障がい当事者の視点を取り入れた商品企画、共同開発、OEM、利用シーン創出
海外交流、サウジアラビア関連事業、国際的なDE&I発信、海外遠征・交流企画
ePARAとのパートナーシップでは、企業ごとの課題や目的に合わせて共創プロジェクトを設計できます。
障がい当事者との対話・商品活用・イベント連携・社会発信を組み合わせることで、
DE&I活動を具体的なストーリーとして伝えることができます。
Yogiboとの取り組みでは、障がい当事者との座談会や、eスポーツプレイ時の姿勢・快適性に関する課題抽出を行い、商品活用シーンの創出につなげました。
バリアフリーeスポーツイベントを通じて、車椅子ユーザーの移動や会場アクセシビリティに関する課題を可視化しました。
地域密着型クラブとの連携により、障がい当事者を含む多様な人々が参加できるeスポーツ体験機会を創出しました。
川崎フロンターレ × ePARA
ePARAは、日本国内だけでなく、サウジアラビアをはじめとする海外との共創にも取り組んでいます。
バリアフリーeスポーツを通じて、障がい当事者の活躍機会を国境を越えて広げ、企業にとってもグローバルなDE&I活動として発信できる機会を創出します。
ePARAでは、パートナー企業に対して、メディア掲載、イベント実績、SNS連携、共創プロジェクトの進捗等を整理した活動レポートを提供します。CSRレポート、採用、広報等の資料として活用できるため、DE&I活動を「やって終わり」にせず、企業価値として可視化できます。
社内外でのレポート広報、採用活動、IRなど、様々な場所で活用できる形でレポートを提供します。
インプレッションやメディア掲載件数などを数値として可視化できる形で報告致します。
| 年間imp試算 | 50,249,665 imp |
| メディア掲載件数 | 94件 |
| テレビ露出 | 27,000,000 imp |
| 共創プロジェクト進捗 | プロジェクト概要 |
貴社に合わせた課題、目的に合わせた最適なプランを提案いたします。
まずは無料相談からお気軽にお問い合わせください
フォームよりご相談ください。
目的・課題・予算・活用領域を確認します。
最適なパートナー制度・共創企画をご提案します。
内容にご納得いただいたうえで契約を進めます。
ePARAメンバーと企画の方向性を確認します。
ロゴ掲載・イベント・共創プロジェクトを開始します。
活動成果を整理し、社内報告・広報活用につなげます。
メディア露出を保証するものではありません。過去実績に基づく露出機会やPR活動はありますが、掲載可否は各メディアの判断となります。
CSR、DE&I、採用広報、商品企画、アクセシビリティ、eスポーツ、国際展開に関心のある企業が対象です。
可能です。活動内容に応じて、CSR、DE&I、広告宣伝、採用広報、新規事業など複数の観点でご検討いただけます。
可能です。企業の目的や課題に合わせて、座談会、商品企画、イベント連携、研修、メディア企画などを設計します。
可能です。企業サポーターは、①PR機会パッケージのうちWebロゴ掲示を基本提供とし、②〜⑨の共創プロジェクトは個別見積もりで実施できます。
内容により可能です。障がい当事者の視点を取り入れた商品企画やサービス改善の相談ができます。
可能です。DE&I理解促進、障がい者雇用、インクルーシブデザイン、バリアフリーeスポーツ体験など、社内向けの企画として活用できます。
活用できます。企業のDE&I姿勢や社会課題への取り組みを、採用候補者に伝えるコンテンツとして展開できます。
可能です。国際交流や海外展開に関心のある企業向けに、個別にご相談を受け付けます。
可能です。資料請求後、必要に応じてオンライン相談をご案内します。
ePARA Partnership Programへのお問い合わせ、ご相談はこちからお願いします。
下記フォームよりお気軽にご連絡ください。担当者より2営業日以内にご連絡いたします。